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立川諏訪神社でお宮参り撮影|当日の流れと写真事例を紹介【多摩エリア出張撮影】

  • 4月7日
  • 読了時間: 3分

赤ちゃんが生まれて初めて迎える大切な行事「お宮参り」。


  • 当日はどんな流れ?

  • 写真はいつ撮るのがいい?

  • 赤ちゃんが泣いたらどうしよう…


はじめての育児の中で迎える行事だからこそ、不安もありますよね。

この記事では、立川諏訪神社で実際に撮影したお宮参り写真とともに、当日の流れを分かりやすくご紹介します。


多摩エリアでお宮参りを予定しているママ・パパの参考になれば嬉しいです。



立川諏訪神社がお宮参りにおすすめな理由


立川駅からアクセスしやすく、それでいて境内は静かで落ち着いた空気。

立川諏訪神社は、

  • 木漏れ日がきれいに入る境内

  • 移動距離が短く赤ちゃんに優しい

  • 混雑しすぎない安心感

があり、自然な家族写真を残すのにとても相性の良い神社です。


「写真撮影」というより、家族の時間をそのまま残せる場所だと感じています。


お宮参り当日の流れ(実際の撮影例)

今回のご家族の1日を例にご紹介します。


① 神社到着|まずはゆっくり慣れる時間


到着してすぐ撮影はしません。

赤ちゃんも、ご家族も、まずは空気に慣れる時間。

自然に会話しながら、その日の雰囲気を整えていきます。


はじめての場所でも、家族の腕の中はいつも安心できる場所。
はじめての場所でも、家族の腕の中はいつも安心できる場所。

② ご祈祷前の撮影|実はベストタイミング


ご祈祷前は、

  • 赤ちゃんが比較的ご機嫌

  • 着物が崩れていない

  • ご家族の表情が自然

一番おすすめの撮影タイミングです。


家族になって初めての「お願いごと」。
家族になって初めての「お願いごと」。

③ 家族写真|きちんと残す1枚も大切に


自然な写真だけでなく、記念として残る家族写真も撮影します。

「将来アルバムを見返したとき」に価値がある写真です。


今この瞬間の家族のかたち。
今この瞬間の家族のかたち。

④ ご祈祷後|いちばん自然な時間


ご祈祷が終わると、ふっと緊張がほどけます。

この時間に生まれる表情が、とても好きです。


特別な日だけど、いつもの家族のままで。
特別な日だけど、いつもの家族のままで。

⑤ 赤ちゃん中心のやさしい撮影


無理にポーズは作りません。

眠っていても、泣いていても、それも大切な記録。


小さな仕草ひとつひとつが、かけがえのない記憶。
小さな仕草ひとつひとつが、かけがえのない記憶。

お宮参り撮影で大切にしていること


お宮参りは「撮影イベント」ではなく、家族が節目を迎える日


だからこそ、

  • 急がせない

  • 無理をさせない

  • 自然な流れを大切にする

ことを何より大事にしています。


写真は作るものではなく、その日に流れた時間を残すものだと思っています。


よくあるご質問(多摩エリアのママから)


Q. 赤ちゃんが泣いても大丈夫ですか?

もちろん大丈夫です。休憩しながら赤ちゃんのペースで進めます。


Q. 祖父母も一緒に撮れますか?

ぜひ一緒に残しましょう。後から見ると、とても大切な写真になります。


Q. 撮影時間はどれくらい?

約60分が目安です。


立川・多摩エリアでお宮参り撮影をご検討の方へ


お宮参りは、赤ちゃんの記憶には残らないかもしれません。


でも写真は、これから先ずっと家族を支える記録になります。


何年後かに見返したとき、「この日、幸せだったね」と思える写真を残せたら嬉しいです☺︎

▶ 撮影の詳細・ご予約はこちら


対応エリア


立川市 / 国立市 / 国分寺市 / 日野市 / 昭島市 / 八王子市 / 多摩市 ほか多摩エリア中心に出張撮影しています。

 
 
 

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